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石井雄隆先生(千葉大学)のXポスト https://x.com/yishii_0207/status/2033135192202977717 > "勤務先では、授業で生成AIの利用を禁止・制限する場合、その理由をシラバスに明記するとともに、レポートや試験など評価に関わる課題で生成AIを利用した場合の評価基準もシラバスに示すことになった。生成AIの利用をめぐる教師と学生の合意形成と評価の透明性という観点から、重要な一歩だと思う。"
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試しているのはAIのモラルか、己のモラルか? - 英語教育の明日はどっちだ! tmrowing at second best https://tmrowing.hatenablog.com/entry/2026/03/15/111644 「問題を引き起こしかねない内容や表現の入力に対してAIがどう対応するか?」について、松井孝志先生が実験された結果がブログにまとめられています。『AIのある外国語教育』では踏み込んでいない重要な点だと思いますので、ぜひご確認ください。
松井孝志 2026-03-17 18:20
この記事の後編に当たる記事がこちらです。生成AI三者(三社?)が「問題を引き起こしかねない内容や表現の入力に対してAIがどう対応するか?」に関して、英語教育界隈でどのような議論がなされているかを調べて、整理したものを未整理でそのまま載せています。 https://tmrowing.hatenablog.com/entry/2026/03/16/184619
水本篤 2026-03-18 08:03
[[q:松井孝志]]この記事の後編に当たる記事がこちらです。生成AI三者(三社?)が「問題を引き起こしかねない内容や表現の入力に対してAIがどう対応するか?」に関して、英語教育界隈でどのような議論がなされているかを調べて、整理したものを未整理でそのまま載せています。 https://tmrowing.hatenablog.com/entry/2026/03/16/184619[[/q]] 松井先生、倫理的なAI使用を考えた場合に必ず考えるべき内容について、私では考えが及ばかなかった内容まで踏み込んでいただいて、どうもありがとうございます。大変、参考になりました!
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『AIのある外国語教育』2026年3月16日発売です。 https://www.shohakusha.com/book_detail/814 著者の水本篤です。こちらの掲示板では、本書に関する質問や、生成AIを外国語教育に利用する際の疑問、ノウハウの共有などを、気軽に行っていただければと思います。
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