英語論証力 自己評価尺度

English Argumentation Self-Assessment Scale

以下の各項目について、あなた自身にどの程度当てはまるか、1〜6の中から最も近いものを選んでください。

1

証拠・根拠の重視

英語で意見を述べるとき、自分の主張を支える証拠やデータを探すことを重視している

英語で主張するとき、「なぜそう言えるのか」という根拠を明確にすることを意識している

英語で具体例を示すとき、それが「なぜ自分の主張を支えるのか」という裏付けを説明するようにしている

英語で意見を準備するとき、主張・理由・証拠が論理的につながっているか確認している

英語で反論を受けたとき、さらに証拠を示して自分の主張を補強することを心がけている

英語で主張するとき、自分の主張の信頼性を確認することを重視している

2

論理的思考への自覚

英語で意見を述べるとき、論理的に筋道を立てて考えることを意識している

英語で議論するとき、自分の思考プロセスが論理的かどうか振り返るようにしている

英語で意見を準備するとき、論理の飛躍がないか確認している

英語で話したり書いたりするとき、「これは論理的に正しいか」と自問自答している

英語で相手の主張を聞くとき、論理的な矛盾や弱点を見つけようとしている

英語で意見を述べる前に、複数の視点から考えるようにしている

3

論証に対する意識

英語で意見を述べるとき、理由と具体例が同じテーマでつながるように意識している

英語で話したり書いたりするとき、途中で話題がずれないように、一つのテーマに沿って論を展開している

英語で理由を述べた後、その理由を支える具体例を考えるようにしている

英語で意見を準備するとき、抽象的な主張だけでなく、聞き手や読み手がイメージしやすい具体例を用意する

英語で主張するとき、相手を納得させるために、理由を詳しく説明することを重視している

英語で意見を述べるとき、一つの主張について「それはどういうことか」を深く掘り下げて説明するようにしている

あなたの結果

証拠・根拠の重視

-

/ 6.00

論理的思考への自覚

-

/ 6.00

論証に対する意識

-

/ 6.00

スコアの解釈

各尺度の平均スコアは1〜6の範囲で算出されます。

  • 5.0以上:非常に高い意識を持って取り組んでいます
  • 4.0〜4.9:比較的高い意識で取り組んでいます
  • 3.0〜3.9:ある程度意識して取り組んでいます
  • 2.0〜2.9:意識が低めの傾向があります
  • 2.0未満:この領域への意識を高める余地があります