English Argumentation Self-Assessment Scale
以下の各項目について、あなた自身にどの程度当てはまるか、1〜6の中から最も近いものを選んでください。
英語で意見を述べるとき、自分の主張を支える証拠やデータを探すことを重視している
英語で主張するとき、「なぜそう言えるのか」という根拠を明確にすることを意識している
英語で具体例を示すとき、それが「なぜ自分の主張を支えるのか」という裏付けを説明するようにしている
英語で意見を準備するとき、主張・理由・証拠が論理的につながっているか確認している
英語で反論を受けたとき、さらに証拠を示して自分の主張を補強することを心がけている
英語で主張するとき、自分の主張の信頼性を確認することを重視している
英語で意見を述べるとき、論理的に筋道を立てて考えることを意識している
英語で議論するとき、自分の思考プロセスが論理的かどうか振り返るようにしている
英語で意見を準備するとき、論理の飛躍がないか確認している
英語で話したり書いたりするとき、「これは論理的に正しいか」と自問自答している
英語で相手の主張を聞くとき、論理的な矛盾や弱点を見つけようとしている
英語で意見を述べる前に、複数の視点から考えるようにしている
英語で意見を述べるとき、理由と具体例が同じテーマでつながるように意識している
英語で話したり書いたりするとき、途中で話題がずれないように、一つのテーマに沿って論を展開している
英語で理由を述べた後、その理由を支える具体例を考えるようにしている
英語で意見を準備するとき、抽象的な主張だけでなく、聞き手や読み手がイメージしやすい具体例を用意する
英語で主張するとき、相手を納得させるために、理由を詳しく説明することを重視している
英語で意見を述べるとき、一つの主張について「それはどういうことか」を深く掘り下げて説明するようにしている
証拠・根拠の重視
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/ 6.00
論理的思考への自覚
論証に対する意識
各尺度の平均スコアは1〜6の範囲で算出されます。